【死の真相】川田亜子、「悪魔」谷口元一との接点から見えた疑惑

不可解な死を遂げた芸能人は数知れない。

その中でも今もな「不可解な死」として語り継がれている女性芸能人がいる。

そう、元TBSアナウンサーの川田亜子だ。

表向きには「自殺」とされているが、週刊誌やネット上では「他殺」の可能性もあるとして、もっとも死の真相が謎な女性芸能人と言っても過言ではない。

「私は悪魔になってしまいました」

ファン、そしてゴシップ好きな人々は皆、日記に書かれた“悪魔”という文字が、川田亜子の死における真相の重要なキーワードであると疑わない。

無論、現在になっても死の真相は明らかになっていないのだが、今回は元TBSアナウンサー川田亜子についてまとめた。

「悪魔になってしまいました」川田亜子、死の真相と谷口元一との接点

川田亜子のプロフィール

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川田亜子(かわだ あこ、1979年(昭和54年)1月17日 – 2008年(平成20年)5月25日)は、日本のアナウンサー、タレント。石川県金沢市出身。身長163cm。愛称は「アコちゃん」。

2002年4月にTBSにアナウンサーとして入社。入社半年で、早朝報道番組『いちばん!』メーンキャスターに抜擢される。以後『がっちりマンデー!!』『Goro’s Bar』『E娘!』『ネプ理科』等の番組に出演、”アコちゃん”の愛称で人気アナウンサーとなった。

2007年3月にTBSを退社してフリーとなり、4月よりテレビ朝日の報道番組『サタデースクランブル』のキャスターを務めた。2008年5月25日、自宅近くの港区海岸の路上に駐車されていた車内で練炭自殺した。

引用:Wikipedia


Focus 1: 川田亜子「悪魔になってしまいました」

川田亜子さん自殺でささやかれる男性関係

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26日、東京都港区湾岸に駐車していた乗用車内で練炭自殺した元TBSアナウンサーの川田亜子さん(29)。このところブログに「私は悪魔になった」と書き込むなど精神的に落ち込んでいたようだが、自殺した理由をめぐっては諸説が飛び交っている。川田アナはなぜ29歳という若さで自ら命を絶ってしまったのか?

(中略)

「24日はレギュラーを務める、うちの『サタデースクランブル』に出演していた。ブログで体調不良を訴えていたものの、きっちり仕事をこなしていました。そんな彼女がまさか自殺なんて…。局内の関係者はショックを隠し切れません。川田アナの代役はそう簡単に見つかりそうもありませんから、しばらくは局アナを代役に立てるしかないです」(同)

川田さんがブログで“異変”を感じさせたのは今月7日から。同日のブログでは「口がうまく回らない」、12日には「母の日に私は悪魔になってしまいました」、「産んでくれた母に、生きてる意味を聞いてしまいました」と苦悩を打ち明けた文章を綴っていたが、それらはすでに削除されている。その後も、時には体調不良を訴え、何やら意味深な書き込みをしたり、あいさつだけの時もあった。それにしても自殺に至るとは…。

(中略)

「『2ちゃんねる』には川田さんの自殺の原因になったとして川田さんにかなり近い事務所関係の男性の名前が書き込んであります。確かにそういううわさはありましたが、真相を知るのは川田さんのみです」(芸能プロ関係者)

ソース:リアルライブ 


Focus 2: すべてが順調…川田亜子の死の真相を突き止めたい傍観者たち

 

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TBSに入社し、20代のうちに退社、フリーアナウンサーへ転身。フリーになるや即座にレギュラー番組のキャスターに抜擢。プライベートも充実していて、公私にわたってすべてが順調……そんな川田亜子の自殺がメディアに取り上げられることは、今後もうないのかもしれない。

そんな川田亜子 自殺の真相だが、疑惑かと問われればどれも真実のようであり、同時に単なる与太話とも言える。だが、あまりにも不審な点が多いことが、彼女の怪死に昇華させてしまう一因には違いあるまい。





簡単に不審点を挙げてみると、

 

「身辺整理もされていない」
「可愛がっていた愛犬が放置れていた」
「死の当日も外国人ボーイフレンドとデートを楽しんでいた…」
「運転免許を所持していないのに、なぜ車を最期の場所に選んだのか…」
「車の所持者が怪しい噂の尽きない大手芸能事務所社長だった」

 

これらすべてを俯瞰すれば、すべてが疑わしく思えて、自殺で間違いなしと結論を下したくなるのも事実だ。だが、警察が公式発表した通りの自殺説に則れば、逆に他殺説を否定する材料はいくらでもある。

自殺にいたる心理に完全というものはなく、衝動的であれば、さらに理解できない行動をとることもある。そこになぜ目撃情報が採用されないかといえば、単に信憑性に乏しいためともいえよう。

そう考えれば、なぜそこまでして川田亜子の死を「疑惑の死」に仕立て上げたいのかという疑問が生じる。

怪死説の一番の原因は、彼女が身を投じていた芸能界という魑魅魍魎の跋扈する世界にこそある。我々がネット上の他殺説に信憑性を感じてしまうのも、それが理由だろう。おそらく、まるで都市伝説のように存在する「芸能界の闇』というフィルターを通してさまざまな事件を見た場合、どのような「死」をも「怪死」ととらえ、尽きない推理を当てはめてみたくなる、野次馬の真理と同様だ。

もしかするとそれは故人にとって本意ではないかもしれないが。


 

Focus 3: 川田亜子が書き記した“悪魔”の意味とは

 

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川田亜子が書き記した“悪魔”の意味とは何なのだろうか。

前述したように川田亜子の死における真相は、あくまで「練炭自殺」とされている。しかし、その真相は地位と権力を濫用して数え切れないほど多くの女性タレントに枕営業(肉体関係)を強要した谷口元一に越されたと言われている。

 

画像: 悪魔・谷口元一

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そもそも川田亜子はこの暴君・谷口元一が社長を務める事務所に所属しており、熱心な創価学会員として有名。おまけに多くの女性タレントを精神が崩壊するまで枕営業させ、ボロボロにして捨てるという鬼畜のような性格の持ち主としても知られている。

なお、谷口元一は創価大卒でTBS入社後、薬物における逮捕歴があり、ともさかりえをはじめ、井川遥、長谷川京子などの女性タレントを自らの情婦にして売り出したとの情報も。

死の真相が定かでない川田亜子もまた、鬼畜・谷口元一の情婦となったのだろう。

一部の情報によると、彼女は谷口元一によって覚醒剤漬けにされた挙句、性奴隷になったと言われている。そして、あろうことか川田亜子は谷口元一に心から惚れてしまったという。

ある日、川田亜子は谷口元一の“女性関係”に気づき激怒。「別れないとすべて世間にばらす」と脅された谷口元一は、ありとあらゆる方法で彼女に迷惑行為を与え続け、最終的に自殺に見せかけた抹殺したのだろう。

つまり、川田亜子が“悪魔”と記したのは、谷口元一の行っていた真相を知ってしまったこと、そんな鬼畜を愛してしまったこと、この2点から自身を“悪魔”としたのだろう。

 

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