長澤まさみ、カンヌにてブランドドレスを間違って着用した恥ずかしい過去

長澤まさみといえば、普段見せない巨乳が話題となっている注目される女優のひとりだが、これまでにいくつかのスキャンダルや失態をおかしている女優としても知られている。

特にカンヌ国際映画祭のレッドカーペットで披露した“ブランドドレスの間違った着こなし”は今もなお話題だ。

当時、女優・長澤まさみがカンヌで披露した“ドレス”は、“下乳”が見えるデザインになっているとして多くの男性の目線を独占。

しかし、後になって彼女が着ていた“下乳”に大胆なスリットが入った“変な黒いロングドレス”が間違った着用だと発覚したのである。

ということで今回は長澤まさみがカンヌで間違って着用したブランド・ドレス画像をまとめた。

長澤まさみ、カンヌでブランドドレスを間違って着用(画像あり)

長澤まさみのプロフィール

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長澤まさみ(ながさわ まさみ、1987年6月3日 – )は、日本の女優。本名同じ。愛称は、まあちゃん、まっさん、がっさーわー。

静岡県磐田市出身。堀越高等学校卒業。身長168cm。東宝芸能所属。

父は元サッカー日本代表で、ジュビロ磐田の初代監督を務めた長澤和明。

引用:Wikipedia


Focus 1: 長澤まさみがカンヌで“下乳”ドレスを披露

長澤まさみ レッドカーペットに映える下乳 カンヌ国際映画祭開幕

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第67回カンヌ国際映画祭が14日(日本時間15日)、フランス南部カンヌで開幕した。オープニング上映のニコール・キッドマン主演の「グレース・オブ・モナコ 公妃の切り札」のレッドカーペットに、下乳をのぞかせた大胆なドレスで登場したのが女優の長澤まさみ(26)。ジョン・ウー監督最新作『太平輪(原題)』のプロモーションで初のカンヌ入りとなった。

コンペティション部門に日本から河瀬直美監督の新作「2つ目の窓」が参加、最高賞「パルムドール」などを競う。コンペ部門には他にジャンリュック・ゴダール監督やダルデンヌ兄弟ら有力監督が出品。各賞は24日夜(日本時間25日未明)に発表される。

画像: 長澤まさみ カンヌで魅せた大胆ドレス姿

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ソース:ZAKZAK


Focus 2: カンヌで披露されたブランドドレスに「変なデザイン」との意見多数…

 

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長澤まさみがカンヌで披露した“おかしなデザインのブランドドレス”は、ネット上で大きな話題となった。

というのも、彼女が着用したドレスのおかしな部分にスリットが入っていたため。

言うまでもなく、このブランドドレスを着用した長澤まさみの画像をみて、オシャレと判断した人は希だったことだろう。

そもそもおかしいのはドレスのデザインだけでなく、長澤まさみのやや無理のあるメイクも酷評されたわけだが・・・。

なお、長澤まさみがカンヌで着用したドレスを制作したブランドは、「Stella McCartney (ステラ・マッカートニー)」。

同ブランドはもともと独特+奇抜なデザインを得意としており、ファンからすれば当たり前の仕上がりなのだろう。

が、驚くことなかれ。
長澤まさみがカンヌで着用したドレスの価格は、なんと6000ドル。

要するに彼女としてはガチで着用していたわけだ。

その高いブランドドレスにあわせて、無理なメイクを施したのが失敗だったのだろうか。カンヌでの長澤まさみは普段のイメージがなく、その美しさが半減していた。

と、長澤まさみの外見における指摘はこれくらいにして、もっとも注目すべき部分について解説したい。


 

Focus 3: 実は間違ってブランドドレスを着用していた長澤まさみ

 

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世間一般から見れば、長澤まさみがカンヌで披露したドレスは“変なデザイン”という認識で間違いない。

しかし、言っても高級ブランドのドレス。
当然、着る人間を選ぶわけだ。

そこでこのブランドドレスについて調べてみたのだが、どうも長澤まさみの着用には不自然な点が見られた。

実際に長澤まさみが着用したドレスを別の女性が着用すると、以下の画像のようになる。

 

画像: ステラ・マッカートニー ドレス

 

しかし、改めて長澤まさみがカンヌにて着用した画像をチェックすると・・・

 

画像: 長澤まさみ カンヌで着用したドレス

 

このドレスのストロングポイントとも言えるスリット部分に“下乳”が・・・。

本来であれば、スリット部分は胸の下に位置するデザイン。しかし、長澤まさみの場合は明らかに下乳が見える着こなしをしているため、そもそもの話として彼女が着用をミスした可能性があるのだ。

つまり、長澤まさみは本来の着こなしよりも、やや上寄りで着用したことになる。

これは言うまでもなく、ブランド側(ステラ・マッカートニー)にとっては意図しないセットアップ。

そう、長澤まさみについていたスタイリストが“失態”をおかした可能性が高いのだ。

そもそもドレス自体がサイズミスだった可能性もあるが、ブランド側の反応が怖いところである。

結局、このブランドドレス騒動に発展はなかった。

 



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