【オグシオ】小椋久美子と潮田玲子の不仲説は“事実”だった・・・

かつては「オグシオ」として大人気だった小椋久美子およぼ潮田玲子。

人気度といえば相方の潮田玲子に軍配があがったが、それも昔の話といったところか。潮田玲子は次第に“勘違いオンナ”ぶりを発揮するようになり、ネット上では「痛い女」の代表格に。

おまけに気の強さも影響して、大きく株を下げるまでに至った。

一方で小椋久美子はこれといったマイナスイメージはついていないが、略奪婚や離婚の影響で完全なプラスのイメージとまではいかない状態。

と、両者の評判よりも気になるのは以前から浮上していた“不仲説”である。

ということで今回は小椋久美子と潮田玲子の不仲についてまとめた。

小椋久美子と潮田玲子の不仲説は事実なのか・・・?

オグシオのプロフィール

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オグシオとは、バドミントン元日本代表選手の小椋久美子(おぐら くみこ)と、潮田玲子(しおた れいこ)による女子ダブルスペア(2002年-2008年)の愛称。ともにもと三洋電機所属、北京五輪日本代表選手。

概要
ともに1983年生まれ、右利き。小学生時代から全国大会の常連出場選手だった二人は2002年の三洋電機入社とともに正式にダブルスを組み、2008年にペアを解消するまで2006年アジア大会や2007年世界選手権の銅メダル、全日本総合選手権5連覇などの輝かしい成績を収めた。

揃って容姿に優れており、バドミントン界では陣内貴美子以来のルックスと実力を併せ持つアイドルアスリートであった。数々のメディア出演もこなし、競技の広告塔、所属企業のイメージキャラクターとしての役割も担った。

引用:Wikipedia 


Focus 1: 小椋久美子と潮田玲子の不仲説における信ぴょう性

 

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マスコミ、週刊誌の記者による情報および証言をまとめると、やはり小椋久美子と潮田玲子の不仲はほぼ間違いないといっても過言ではない。

小椋久美子と潮田玲子の不仲をを裏付ける証拠はこれまでにいくつも浮上しており、2人の間に亀裂が生じたのは現役時代とされる。

もっとも2人の不仲を決定的にしたのは、両者の結婚式に出席しなかったことだ。

タレント活動も兼ねている小椋久美子と潮田玲子だが、仮に仲がいいとまで言わなくとも一般的な関係であるならどんなに多忙なスケジュールであっても、結婚式へ出席するのが自然であり常識だ。

事実、小椋久美子も潮田玲子も自身の結婚式に元相方を呼んでいない。これは紛れもなく2人の不仲が原因だったと考えていい。

このように2人の間には我々が想像する以上の亀裂が生じており、もはや修復することは困難なのだろう。


 

Focus 2: 小椋久美子、ダウンタウンなうで潮田玲子との不仲を告白

小椋久美子「お互い結婚式行ってない」“オグシオ不仲説”は本物だった!?

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8月5日放送の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)に、元バドミントン選手の小椋久美子(33)が出演。現役当時、潮田玲子(32)とダブルスのペアを組んでいた“オグシオ”時代の苦悩を語った。







番組中盤、週刊誌などでも報道された『オグシオ不仲説』に関する話題になった。坂上忍(49)が「実際どうだったの?」と小椋に話を振ると、小椋は「実際……それっていうのはペア解消後の話か、ペアしてる間?」と意味深な返答をして、ダウンタウンの二人に対し「(ダウンタウンは)仲悪いですか?」と質問を返した。

松本人志(52)が「うちもほら、ペア組んで35年、どっちが前か後ろかよう分からん」と答えると、小椋は「そういう感覚はちょっと分かるんですけど」と前置きし、社会人になって8年ペアを組んだのだが、遠征の間、ホテルもご飯も試合も一緒であり、「ライバルじゃないのに、世間からは“どっちがかわいいか”って比べられ、ライバル視させられるんですよ。だから、変な空気は流れるんですよ」と弁明。ただし仲が悪いわけではない、と必死で主張していた。

しかし、坂上忍(49)から「なんか話聞いたら、お互いの結婚式に出席してないの?」という質問が飛び出した。小椋が「あ、結婚式は、(出席)して……ないです」と答え、自分が潮田の結婚式に出なかった理由として、先に仕事が入っていてキャンセルできなかった、などと言い訳をしていた。

そんな小椋に対し、坂上が再度「コンビを解消できたときに、やっと開放されたというか、安堵感はあったんですか」と質問。すると小椋は「でもね、ずっとオグシオっていわれて、一人の人間として認識されてないなってのはありました。誰かに見られても、“あ、オグシオだ”って言われるから」「それは、やっぱり“開放された”じゃないけど、自分一人の人間として、認識してもらえてるなって」と自分の心情を吐露した。

浜田が「結局、仲悪かったんやなあ。アナタさあ、じゃあ、離婚するとき報告したの?」と問い、松本が「しないよね。だって結婚式にも来ないんだもん」と追撃。浜田が「そういう仲やって、俺らは思ってた。なんでも相談してるとか」とさらに質問を重ねると、小椋は「そこまで深くはないですね」と、暗に“不仲説”を認めていた。

ソース:niftyニュース

ガチガチの不仲というわけではないものの、普通に連絡することもなければ結婚式に出ることもない仲・・・。

これは普通に“不仲”と呼んでいいのかもしれない。
(無論、人それぞれ解釈は異なるが)


Focus 3: 小椋久美子と潮田玲子を不仲にした最大の原因とは

 

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小椋久美子と潮田玲子における不仲の原因について探ってみると、それはたくさんの情報がヒットする。

「ダウンタウンなう」ではあくまで典型的な不仲でないことを語った小椋久美子だったが、テレビだからこそ言えない事実もあるはずだ。そこで小椋久美子と潮田玲子の不仲を決定づけた原因を探ったところ、有力な情報をいくつか発見した。

 

その一つが「2人の価値観の違い」である。

小椋久美子は北京オリンピックが終了した後、すぐさまロンドンオリンピックを目指すことを決意した。が、潮田玲子はその意志がなくなっていたと共に、切り替えの早い小椋久美子に不満をもったという情報がある。

つまり、この温度差が2人の不仲の要因になったのかもしれない。

 

もう一つの原因は「小椋久美子が上背のあるペアを欲していたこと」だ。

潮田玲子の身長は166cm。これに小椋久美子は不満を覚えていたという情報がある。小椋は周囲に「背の高い選手とペアを組みたい」と漏らしていたようで、それが不仲の要因になった可能性も。

 

また、潮田玲子に現役続行の意志がなくなったことも不仲の要因だったかもしれない。

潮田玲子はタレント活動を視野にいれると、一気にバドミントンへの熱が冷めてしまったと言われている。が、小椋久美子に対して気を遣っていたことは確かのようだ。しかし、それを小椋が汲み取ることができなかったとされる。

 

そのほかにも小椋久美子の怪我で成績が振るわなかった際、潮田玲子は彼女のケガに不満をもったという情報などもあり、不仲の要因は決してひとつではないといえよう。

「ちょっとしたボタンの掛け違い」
これこそが不仲の原因という可能性すらあるのだ。

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