【訃報】元AV女優・紅音ほたる死去…現時点で死因は不明

akanehotaru

AVをこよなく愛するファンにとって非常にショッキングなニュースが飛び込んできた。

元AV女優の紅音ほたるが8月15日に亡くなっていたことが明らかになった。

紅音ほたるはかつての人気AV女優のひとりで、ある世代からすれば誰も知る存在。AV女優を引退後もマルチに活躍していたが、所属事務所の社長兼パートナー(彼氏)である男性が自宅で亡くなっている紅音ほたるを発見。

なお、警察によると現在はまだ検死中ということで、明確な死因はわかっていないものの、恐らく病死ではないかとのこと。

紅音ほたる死去・・・パートナーが自宅で発見

紅音ほたるのプロフィール

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紅音ほたる(あかね ほたる、1983年10月25日 – 2016年8月15日)は、日本の元AV女優で女優、タレント。大阪府出身。

別名:秋月 杏奈、秋本彩
愛称:紅(べに)
生年月日:1983年10月25日
没年月日:2016年8月15日
没年齢:32歳(数え34)
出身地:大阪府
血液型:O型

公称サイズ
身長 / 体重:157 cm / ― kg
スリーサイズ:83 – 58 – 83 cm
ブラのサイズ:E65

略歴
2004年、秋月 杏奈(あきつき あんな)としてAVデビュー。当初はギャル系だったが、ロリ系にイメージチェンジをし、キカタン女優(企画単体女優)として大人気になる。秋月杏菜名義での出演作もある。同年12月、前の事務所より移籍して紅音ほたるに改名。改名してからしばらくして、ロリ系からギャル系にイメージを戻した。

2005年、2005『週刊プレイボーイ』AVアカデミー賞新人賞を受賞。

2006年、MIMI、麻生岬とともにケイ・エム・プロデュースの企画レーベル「おかず。」のキャンペーンガール、「チームコギャル」に選ばれた。

2008年9月、『週刊プレイボーイ』9/15号でのインタビューにおいて、AV女優からの引退を発表し、同年11月2日のイベントをもってAV女優を引退。

引退後はタレント活動と共にHIV予防啓発活動などの女性向けの性意識改革プロジェクトを推進。2010年5月、一般社団法人つけなアカンプロジェクトを設立。同団体代表理事に就任。

2011年6月、台湾HIV基金主催で中華民国 (台湾) の国会である立法院内でのHIV検査週間啓発記者会見にてスピーチ。同時に公認HIV啓発大使に就任。

2016年8月15日、自宅で倒れていたところを同棲中の同居人に発見され死亡が確認された。

引用:Wikipedia 


Focus 1: 元人気AV女優・紅音ほたる死去・・・現時点で死因は不明

衝撃の事実。元AV女優・紅音ほたるが急逝していた

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元AV女優の紅音ほたるさんが、8月15日に亡くなっていたことがわかった。AV引退後の所属事務所の社長兼パートナーによると同日午前、自宅で倒れた状態の紅音ほたるさんを発見。すでに身内のみで葬儀も執り行われたという。

所轄する警察署によれば「発見時の状況から事件性はなく、自殺の可能性も考えづらい。現在はまだ検死中ではっきりした死因はわかっていないが、恐らく病死ではないか」という状況。AV引退後の所属事務所の社長も「可能性としては、呼吸器系の体調不良を頻繁に訴えていたので、その症状が急に悪化した末の事故だったのではないかと感じています。どちらにせよ、AV引退後の活動が軌道に乗り始めて今後についていろいろと相談している矢先の出来事だったので、本当に残念というか、悔しくて仕方がない」と話す。

紅音ほたるさんは’04年にAV女優としてデビューし、以降は業界のトップ女優として大活躍した。引退後はタレント業やポールダンサーとして活動。また、HIV予防啓発活動にも関わり、一般社団法人「つけなアカンプロジェクト」を立ち上げ、代表理事に就任。性教育関連のシンポジウムにパネリストとして参加したり、自ら定期的に渋谷の路上でコンドームを手渡し配布したりするなど、勢力的に活動を続けていた。

そんな彼女の訃報に対し、SPA!取材班は一際大きな衝撃を受けている。実はSPA!本誌の連載コーナーのために、我々は亡くなる1週間前の紅音ほたるさんに取材を行ったばかりだったからだ。

当時、彼女は都内のバーでステージ構成を作りながらダンサーとしても出演していた。その店は決して高級なお店ではなくサラリーマンから大学生までが来るような店。カウンター越しにお客さんと話をし、求められればポールダンスも気軽に披露する彼女の姿が、今でも鮮明に思い出せる。

「お店にはほたるちゃんのファンの人だけじゃなく彼女を知らない若い世代の人も来ますが、分け隔てなく楽しそうに接客して、本当に頑張ってくれていた。亡くなる数日前も普通に勤務していて、本当になんでこんなことになったのか、まだ信じられない」(同店店長)

週刊SPA!8月30日発売号では、亡くなる1週間前に紅音ほたるさんを撮影した写真とともに、関係者が語る生前最後の肉声を掲載している。今はただ、ご冥福をお祈りするばかりだ。 <取材・文/日刊SPA!取材班>

ソース:週刊SPA!

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Focus 2: 紅音ほたるのパートナー原 敏史氏のコメント

紅音ほたるのパートナー・原氏のFacebook

とても暗い話題になりますがお許しください。

8月15日に9年付き合い同棲してきた紅音ほたるであった彼女と別れました。







理由は…

死別です

8月15日に帰宅すると床に倒れすでに硬くなり死んでいました。

発見時の状況や警察の見解から自殺や事件性はなく、まだ確定ではないですが、大人になってから発症した喘息の影響か最近朝にはひどい咳き込んでいることが多かったので、タバコを吸っていた形跡もあったので、喘息による急性発作による窒息死と予想されます。

9年もずっと一緒にいるので、お互いに気持ちのすれ違いは何度もあり、ここ最近は俺は情になっていて、反対に彼女は恋愛でという感じだったので、幸せにしてあげれていた訳はないけど、それは男女だから仕方ないので後悔はあまりありません。

ただ最後に話した時は、仕事で悩みながらもすごい成長してたのを感じたのでまた少しずつ変わっていけるかなと思った矢先だったのが残念です。

こういう子だし、昔は特に鬱がひどかったときもあり、その頃は自殺未遂もあったし、またポールに出会ってからは鬱は治ったけど、今度はポールで事故死もあると思っていたのでいつかこういうこともあるという覚悟はあったのと、死体発見のインパクトが強かったのもあって頭の整理は比較的早くできたけど、やはり感情の整理はつかず突然悲しみに襲われ泣き出したり、外に出れなかったりを繰り返してます

告別式などは向こうの家族とすでに終わらせています

ソース: 原 敏史(Facebook)

パートナーであった原氏のFacebookを読む限りは、自殺の可能性は低そう。

おそらく警察の言うように「喘息による急性発作」⇒「窒息死」のパターンで亡くなったのかもしれない。

原氏のコメントを読んでいると、どれだけ紅音ほたるという女性が苦労して生活していたかがわかる・・・。

心からご冥福をお祈りする。


Focus 3: 【合掌】紅音ほたるの画像まとめ

 

最後に紅音ほたるのグラビア画像を。

既にご存知の方もそうでない方も、紅音ほたるの勇姿を焼きつけて欲しい。

 

画像: 紅音ほたる グラビア

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比較的新しいものから古いものまで。

なお、紅音ほたるは18歳でAVデビュー(当時は秋月杏奈)し、23歳でAV女優を引退。これまでに約450本もの作品に出演してきた。

AV女優引退後はポールダンサーをはじめ、クラブDJとして活動。ニコ生ナックルズなどのアシスタントも担当していた。

合掌。

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