おかしい目の原因は…本田圭佑「バセドウ病」疑惑の真相

サッカー日本代表・MF 本田圭佑と言えば、常に噂になるのが「おかしい目の原因」と「バセドウ病疑惑」だ。

最近の本田圭佑は日本代表ではそれなりに結果を残すものの、自身が所属するチーム「ACミラン」では試合にさえ出場できないほど低評価をくだされている。

「やはりプレーの質を著しく低下させている原因は「バセドウ病」ではないのか?」

このような意見がネット上で溢れているが、「おかしい目」、「痛々しい首元の“手術跡”」が見られただけで本田圭佑本人がバセドウ病とは言い切れない。

ということで今回は本田圭佑に浮上するバセドウ病疑惑および、おかしい目にまつわる情報をまとめた。

本田圭佑、おかしい目の原因は“バセドウ病”なのか?

本田圭佑のプロフィール

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本田圭佑(ほんだ けいすけ、1986年6月13日 – )は、大阪府摂津市出身のプロサッカー選手。セリエA・ACミラン所属。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。日本代表。オーストリアのサッカークラブであるSVホルンの実質オーナー。日本人アスリート初のMIT特別研究員、就任期間2年。

プレースタイル
以前は「自分の中の美学はパスだった」と語っており、名古屋時代、シュートへの意識はそれほど高くなかったが、海外移籍後は、ゴール数を残すことがキャリアアップへの近道と考え、どん欲にゴールを目指すスタイルを確立した。

フリーキックが得意と評されており、距離的にはやや離れた位置が得意である。

以前は日本代表において守備時の運動量の少なさを指摘されることもあった。また全ての中盤のポジションとウイング、時にはセンターフォワードやサイドバックでもプレーし、ユーティリティ性に優れている。

FIFAワールドカップ・南アフリカ大会のパラグアイ戦では、両チームの中で最速の29.43 km/hのランを記録した。J SPORTSウェブ版のコラムニスト原田公樹は「この数字は一瞬のもので、どれくらいの時間、持続していたかわからないが、少なくとも本田は鈍足ではない」と記事を綴った。

引用:Wikipedia


Focus 1: 本田圭佑のおかしい目を不安視する世間

日テレ「NEWS ZERO」に出演した本田圭佑の目に心配の声

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4日夜放送のニュース番組「NEWS ZERO」(日本テレビ系)に出演したサッカー日本代表の本田圭佑(30)に対し、体調を心配する声が上がっている。

本田が同番組のスタジオに入り出演したのは7年ぶり。この日は注目されるACミランからの移籍など、自身の去就について語ったが、移籍話にも増して視聴者を釘づけにしたのが、本田の右目だ。

番組中は終始和やかに話していた本田だが、彼の右目まぶたは上下とも腫れぼったい状態。焦点も定まっていないのか、左目は本田に質問をする村尾信尚キャスター(60)らが並ぶ方向を見ているものの、右目は違う方向に注がれることも。番組出演中は異様な雰囲気を醸し出していた。

これを見た視聴者からは番組放送中から、<ちゃんと見えてるのか?><この目でサッカーできるのか?>といった心配の声が噴出。ほかにも<何かの病気じゃなかったっけ?>と、本田の体調を気遣うコメントもみられた。

本田圭佑の目については、これまでにもさまざまな噂が取り沙汰されてきた。本田は2012年にレーシック手術を受けているが、翌13年3月に放送されたドキュメンタリー番組「プロフェショナルの流儀 特別編」(NHK)に出演した際には、本田の目つきに対する違和感が視聴者から続出。「レーシックの失敗ではないか」との声が出た。

同年6月には複数のメディアが、本田が甲状腺の病気であるバセドー病に罹患しているのではと報道。翌14年6月には、ブラジルW杯直前の最終合宿地・米フロリダで、本田の首元に手術痕があることも報じられた。バセドー病はまぶたの腫れや、眼球の動きが悪くなるなどの症状があるため、本田の目についてはファンから不安の声が上がり続けている。

来季の去就も相まって、ファンはしばらく気を揉む日が続きそうだ。

ソース:日刊ゲンダイ


Focus 2: 本田圭佑本人は未発表…されど浮上する“バセドウ病”疑惑

 

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本田圭佑のコンディションが上がらない原因は決してひとつではない。が、以前から根強く原因として挙げられたのは「バセドウ病」だ。

事実、本田圭佑の目は明らかにおかしいし、首元の傷跡が「バセドウ病」特有の治療を連想させる。そもそも首元に傷跡がある時点で、手術をしなければコンディションが低下してしまうことを意味しているのではないか、と。

 

画像: 本田圭佑 首元の傷

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ネット上では本田圭佑がほぼ“バセドウ病”であると確信しているようだが、本人はバセドウ病であると一言もアナウンス(発表)していない。

しかし、以前に本田圭佑が次のような意味深コメントを残している。

「僕自身は別次元の問題を抱えている。心理的にはあったがサッカーに生きないことはない。また新境地にたどりつきたい」

どこかバセドウ病であることを連想させるコメントだ。あれだけ“自分”を前面に出していた男が、弱気とも取れる内容を口にしたのである。

ここで注目したいのが、“別次元の問題”というフレーズ。

このコメントからして、ACミランでのサッカーについて語っているとは思えない。

おそらく、本田圭佑が抱えている“目の問題”だろう。

 

画像: 本田圭佑 おかしい目(左:以前 右:現在)

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現在の本田圭佑はソース記事でも書かれているように、明らかに目がおかしい状態。無論、以前から目がおかしいと話題にはなっていたが、「さらに悪化したのでは?」という声が多くなっているのだ。

これらの変化から、さまざまな分野(医療など)の人間が本田圭佑に“バセドウ病”の疑惑を持っている。なぜなら、本田圭佑に起こった変化のすべてが“バセドウ病”に見られる変化と酷似しているためだ。


 

Focus 3: 医療関係者が語った「本田圭佑の“おかしい目”」

 

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あるマスコミの記事は、医療関係者が現状の本田圭佑についての見解を述べていた。

その内容を要約すると、本田圭佑のおかしい目をはじめ、プレーにおける集中力・体力の低下・軽率なミスは、“バセドウ病”が影響しているとのことだった。

が、決して本田圭佑が100%、バセドウ病だと断言はできないとのこと。

バセドウ病は“複視”と言う、物が二重に見える症状が起こり、さらに代謝が大きく向上するため、疲労がたまりやすくなる病気。仮に本田圭佑がバセドウ病でこの症状に悩まされていたとするなら、現状の彼のプレーの質が低下しているのも頷ける。

また、バセドウ病の信憑性に拍車をかけるように、本田圭佑の首元には“傷跡”が見られる。これはバセドウ病の“手術痕”と見られており、彼が今悩まされている現状を物語っているのかもしれない。

バセドウ病は手術で完治する病気と言われているが、数%ほど再発する恐れがあり、甲状腺機能が低下する可能性もあるという。つまり、手術を受けたからといって完治するわけではなく、すぐさま通常のコンディションに戻るわけではないのである。

問題の“傷跡”について本田圭佑は明言を避けている状態だが、実際にバセドウ病における手術をした人々からすると、あきらかに甲状腺の手術をした跡だと、口を揃えている。

本来のパフォーマンスができる状態の本田圭佑に戻ることを祈るばかりだが、彼が抱えている現状は、私たちが想像する以上にも最悪なのかもしれない。

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