“何の薬”を摂取…?華原朋美、松浦氏の接点と体調不良の謎

過去に大量の薬物服用で入院したとも言われる歌手の華原朋美が、またも薬物関連の理由による体調不良で休養する可能性が浮上している。

体調不良を理由に長期休養の可能性が浮上している歌手の華原朋美は現在、情緒不安定なな状態で、かつて芸能活動を長期休養していたころに依存していた睡眠薬の大量摂取に手を出す寸前だったことが明らかになった。

ネット上では再び華原朋美の薬に関連する噂が飛び交い、エイベックス松浦氏との関連性、華原朋美が何の薬を利用しているかなど、あらゆる情報が再浮上することとなった。

松浦との接点根強く…華原朋美は何の薬を摂取しているのか

華原朋美のプロフィール

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華原朋美(かはら ともみ、1974年8月17日 – )は、日本の歌手、タレント、ミュージカル女優。本名、下河原 朋美(しもがわら ともみ)。東京都江東区生まれ、千葉県浦安市育ち。身長156cm。体重42kg。スリーサイズはB86・W58・H84。愛称は「朋ちゃん」。

所属事務所との契約解除・芸能界長期活動休止へ(2007年 – 2011年)
年末の気管支炎の影響から2007年年明けから4月いっぱいまで自宅療養し、3度目の休養に入る。5月に仕事再開、翌6月から本格復帰していたが、6月29日、所属事務所のプロダクション尾木が6月28日付で専属契約の解除を発表。事務所側は「突然の仕事キャンセル等が続き予想以上に心身ともに健康の回復状況が思わしくなく、これ以上芸能活動を支えることは不可能」と判断。公式ファンクラブも6月29日付で解散し、事務所の意向を受け所属レコード会社のユニバーサルミュージックとの契約も28日付で終了した。

翌2008年7月10日、東京ミッドタウンで開かれたパーティに出席。「年内には復帰したい」と語ったものの、それから約半年後の2009年1月17日、急性薬物中毒で倒れ病院に緊急搬送されてしまう。医師から処方された精神安定剤を多く所持しており、「大量服用による薬物中毒」と報道されていた。

翌2010年8月29日にも、新宿・歌舞伎町でタクシー乗車中に意識もうろうとなり、救急車で病院に搬送されたと報道された。薬物依存が続いて日常生活も破綻し、見かねた家族の判断で閉鎖病棟に入院していた時期もあった。退院後は父親の住むフィリピンに渡り、NPOを運営する父親の勧めでボランティア活動に従事。現地の孤児院で子供の世話などをした。

引用:Wikipedia


Focus 1: 体調不良の原因は薬物摂取未遂だった・・・

<華原朋美>睡眠薬大量摂取寸前だった!恋人との関係悩み精神“崩壊” 長期休養の可能性が浮上・・・

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長期休養の可能性が浮上している歌手の華原朋美(42)が、精神バランスを大きく崩し、かつて芸能活動を長期休養していたころに依存していた睡眠薬の大量摂取に手を出す寸前の状態だったことが4日、分かった。

昨年12月から交際している7歳年下の男性との結婚を考える過程で、思い通りに事態が進まないことに悩みを深めていたという。

8月に本紙報道により熱愛が発覚。その後も交際自体は順調に進んでいた。しかし、華原は結婚を望むあまり男性への依存を深め「それに男性が重さを感じ、ますます悪い循環を生んでしまったようだ」と親しい知人は明かす。

先月には、仕事以外の場面では「明らかに不安定な状態に陥っていた」と関係者は証言する。

今回の休養の引き金となったのは、華原の状態を心配した実兄らが、先月17日に開いた「きょうだい会議」。ここで今後の交際について送られた助言が、かえって華原の怒りを買う結果となり、発熱などの変調を招いたようだ。

華原は98年に、当時交際していた音楽プロデューサーの小室哲哉(57)と破局後、同じように精神バランスを崩し、交際男性や睡眠薬の過剰摂取に依存するように。07年から事実上、引退に追い込まれてからは救急搬送されるなどの騒ぎを起こした。それでも12年に芸能界に復帰した後は一切を断ち切り、順調な道のりを歩いてきた。

再び睡眠薬依存に陥れば、契約解除は不可避。「このままでは昔に逆戻り。今度は芸能界には戻れない」と案じた所属事務所や家族は、心の安定を取り戻すために当面休養させ、推移を静かに見守っていくことを選択した。

交際相手の男性も華原への思い自体は以前と変わっておらず、心から心配しているという。

華原は入院はせず、付き添いをつけて療養しているという。5日に判明する検査結果を受け、事務所が何らかの見解を発表する見込みだ。

ソース:スポニチアネックス

華原朋美に体調不良が報道されたとき、真っ先に「何の薬による影響?」「また薬だな」と思った方は少なくなかったはず。

仮にこのソースが事実であるなら、またも華原朋美は恋人に依存したことで薬に手を出そうとしたわけだ。せっかく実現した芸能界復帰もたったの数年でダメになってしまうとは・・・。








Focus 2: 本当に睡眠薬?華原朋美は何の薬を摂取しているのか

 

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過去の薬物摂取にしても今回の体調不良における薬物摂取未遂にしても、報道ではあくまで「睡眠薬」としているが、はたして本当にその薬は睡眠薬なのだろうか。

事実、ネット上では睡眠薬を胡散臭いとする声が多く、何の薬を使用しているのか追及する動きが盛ん。というのも、華原朋美が過去に起こした薬物摂取騒動の際、何の薬か特定する議論が交わされると「コカイン」などが有力という情報が飛び交ったためだ。

当時、ある週刊誌は次のような報道をしている。

「華原朋美が全裸で店内をうろついていた」
「当時まだまだ人気があった華原朋美が下着も付けずに徘徊なんて、世間の人は誰もが想像もしていなかった事でしょう」
「そして常連客は、その時の彼女が薬を使用していたと語っており、完全にラリっていたと暴露した」
「目がトロンとし、口もだらしなくゆるんだ状態で、歩きまわっていた」

このような異常行動は睡眠薬の副作用のみで起こるものなのか・・・。

だからこそネット上では「何の薬?」「睡眠薬じゃなくてマジで何の薬摂取してるの?」「なんで逮捕されないの?」といった意見が溢れるのだ。

なお、当時の華原朋美は睡眠薬をお菓子の様に食べていたとのこと。

マスコミの報道、ネット上での議論から華原朋美が何の薬を摂取していたのかという問題の答えがいくつか浮上。結果、大麻やコカインなどを摂取していたという意見が多く聞かれた。


 

Focus 3: 「華原朋美と松浦氏の“接点”」

エイベックス社長・松浦勝人氏に薬物使用疑惑・・・元社員「松浦さんの大麻常習は社内では有名」 派手な“女性交遊”生活も掲載

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エイベックス・グループ・ホールディングの代表取締役社長・松浦勝人氏 といえば、貸しレコード屋のアルバイトから始め、1988年にエイベックスを設立し、同社を東証一部上場の一大エンタテインメント企業へ育て上げた経営者として、その立身出世のエピソードや仕事哲学がメディアに取り上げられることも多い。

また、松浦氏は、鳴かず飛ばずだったアイドル時代の浜崎あゆみに目をつけ、社内の反対を押し切り会社として大々的に売り出し、トップアーティストとして開花させるほか、音楽プロデューサー・小室哲哉とタッグを組み、1990年代にはtrf、globe、安室奈美恵、華原朋美らをはじめとするいわゆる“小室ファミリー”を大ブレイクさせるなど、プロデューサーとしての手腕への評価も高い。

そんな松浦氏の薬物使用疑惑と、派手な“女性交遊”生活について、本日(8月21日)発売の週刊文春(文藝春秋/8月29日号)が報じている。

同誌記事によれば、松浦氏が以前住んでいた南青山の地上3階・地下1階の大豪邸で頻繁にパーティが開催され、松浦氏はいつも地下1階のダンスクラブで酒を飲むと2階のベッドルームの女性を連れ込み、行為が終ると部屋の外に置かれた特等席のソファで大麻を吸うのがパターンだったと語る、元パーティー常連の証言が紹介されている。

また、「松浦さんが常習的に大麻を吸っていることは社内では有名でした」という元エイベックス社員の証言のほか、松浦氏が以前所有していた“秘密クラブ”で、当時小室哲哉と破局したショックのせいか、薬物服用で完全に酔った状態でフラフラと全裸で徘徊する華原朋美を、松浦が指差しながら「小室の彼女をヤッてやったぜ」と自慢する姿を目撃したという衝撃的な証言まで掲載されている。

これらの情報の真偽は定かではないが、こうした報道が大きくなされた背景について、芸能業界関係者は次のように語る。

「音楽業界におけるエイベックス、ひいては松浦さんの影響力が弱まってきたことがあるのではないでしょうか。浜崎あゆみや小室ファミリーなど、過去には松浦さん自身が目のつけたアーティストが数多くブレイクしました。しかしここ数年、松浦さんを中心に同社が大々的に力を入れたgirl next doorやDo As Infinityなどが売れず、同社からブレイクできた新人が出ていない。松浦さんの目利き力、プロデュース力も、もはや陰りを迎えたという見方が多いのは事実です」

 

また、テレビ業界関係者は「男性アイドルを発掘するジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長の眼力、美少女タレントを発掘するオスカープロモーションの古賀社長の眼力と並び、松浦さんのアーティストを発掘する眼力には定評がありました。いまだに第一線でその手腕が衰えない前の2人に比べると、ここ数年の松浦さんには力量の衰えを感じざるを得ません」と解説する。

今回の文春の報道に対し、エイベックス、そして松浦氏はどのような対応を取るのか?
そして同社は再び、音楽業界における存在感を取り戻すことができるのか? 今後の動向が気になるところである。

ソース:週刊文春

華原朋美と松浦氏の接点・・・それはこのソースでお分かりいただけるかと思う。

確かに華原朋美は依存しやすいタイプであるものの、それをさらに破滅的な状態に陥れたのは松浦氏だった可能性があるのだ。

ちなみにこのソースは週刊文春であることから、信ぴょう性は非常に高いと言っていいだろう。

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