現在が気になるアグネス・ラム水着グラビア画像まとめ

70年代半ば、世の男性を魅了しただけでなくここ日本における社会現象にまでなった元祖グラビアクィーン「アグネス・ラム」。

アグネス・ラムの画像は今となっても注目されており、創刊50周年を迎えた『週プレ』でアグネス・ラムが表紙・巻頭に登場した際はあらためてそのダイナマイトボディが話題になった。

現在、アグネス・ラムを超える恵体を持ったグラビアアイドルは珍しくないが、当時の日本ではアグネス・ラムを超えるアイドルはいなかったと言っても過言ではない。

ということで今回は雑誌、バラエティ、ドラマと大活躍した元祖グラビア・クィーン「アグネス・ラム」の水着画像や現在画像をまとめた。

今もなお水着画像が注目されるアグネス・ラムの現在

アグネス・ラムのプロフィール

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アグネス・ラム(本名アグネス・ナラニ・ラム、Agnes Nalani Lum 1956年5月21日 – )は、1970年代後半に日本で活躍したハワイ州オアフ島出身の中国系アメリカ人モデルで、スペースクラフト所属であった。

ちなみにアグネス・チャンも、同じ事務所(ただし、香港出身のチャンとラムの間には何の姻戚関係もない。当時はよく勘違いされていたが“アグネス”はファーストネーム)。このため、両者のファンは、2人まとめて「両アグネス」と称することもあった。

日本で最初に活躍したグラビアアイドルとされており、グラビアアイドルの先駆者と称されている。

愛称:ラムちゃん
生年月日:1956年5月21日
出身地:アメリカ合衆国・ハワイ州

公称サイズ(1975年時点)
身長 / 体重:156 cm / 46 kg
スリーサイズ:90 – 55 – 92 cm

引用:Wikipedia


Focus 1: 週プレ、アグネス・ラムの非公開画像を掲載へ

アグネス・ラムの未公開写真を40年ぶりに発掘! 色褪せない魅力とは

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グラビアの伝説、今再びーー!

今月、創刊50周年を迎えた『週刊プレイボーイ』の最新44号では、あのアグネス・ラムが表紙・巻頭に登場。袋とじを含む全9ぺージにわたり掲載されている。

アグネス・ラムといえば、70年代半ば、雑誌やバラエティ、ドラマにまで登場し、社会現象にまでなった元祖グラビア・クィーン。

なぜ今、彼女なのか? 担当した編集者が語る。

「この夏、『週刊プレイボーイ』の50年を総括したムック『熱狂』を制作し、資料室を整理していたところ、アグネス・ラムのポジフィルムが入ったファイルが出てきたのです。編集部内で大騒ぎとなりました」

ポジは、集英社の社員カメラマンによるもの。1976年から77年、アグネスが日本で話題となった直後に撮影された。

「当時は1ドル300円前後で海外旅行が大変だった時代。アグネスのグラビアはハワイで撮影されたので、枚数自体が少ないんです。一部、当時の週プレで掲載されたものの大半が未公開カット。これぞ、正真正銘のお宝。50周年の記念イヤーということもあり早速、掲載が決まりました」

その本誌に掲載されているカットは、どれもビーチでくつろぎ、横たわっているもの。小麦色に日焼けした、B90W60H88の絶品ボディを原色のビキニを着て、大胆に晒(さら)している。

「写真を見て驚くのはすべてが絵になるということ。胸もヒップも豊満でバイオリンのようなカーブを描くボディ、笑顔とともに愛らしさ満点の表情――こんなに非の打ちどころが全くないものかと。普段、ページを作る上で写真の構成に悩むものですが、今回は過去最短の時間でページができましたね」

しかし、巻頭や袋とじでの特別企画にとどまらず、表紙までとは…いくらお宝とはいえ、40年前の写真で、さすがにやりすぎという話は?

「そんなことはありません。アグネスは今の女のコのように自分をどう見せようかとか一切考えていない。ただ、風が気持ちいから笑ってるだけとか、すべてがナチュラルなんですね。だから彼女を見ると、自分も素直な気持ちになれて幸福になれる。彼女こそグラビアの原点なんです! 是非、今回の未公開グラビアを見て、皆さんも幸せな気分になってほしいですね」

本誌では当時撮影したカメラマンによるコメントや活版記事を含む特集も掲載。また週刊プレイボーイ50周年記念ムック『熱狂』では、当時のアグネスのグラビアもそのまま数ページにわたり掲載されている。あわせて是非チェックいただきたい。

ソース:週プレ


Focus 2: 伝説グラビア・クイーン「アグネス・ラム」の週プレ画像まとめ

 

現在、ネット上にはアグネス・ラムのグラビア画像があふれているわけだが、週プレが掲載した当時の未公開画像をまだチェックしていない人は多いのではないだろうか。

無論、アグネス・ラムのグラビア画像はどれを見ても素晴らしいのだが、週プレが掲載した非公開画像もなかなかのもの。

アグネス・ラムのファンはもちろんのこと、ダイナマイトボディを好む方は文句なしのグラビア画像となっているので是非ともチェックしてほしい。

それではアグネス・ラムの週プレ非公開画像を。

 

画像:アグネス・ラム 週プレ 非公開カット集

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当時、アグネス・ラムが大好きだった男性にとっては感涙ものかも。

当時の非公開画像を掲載した週プレъ(゚Д゚)グッジョブ!!


 

Focus 3: 誰もが気になるアグネス・ラムの現在

一世風靡「アグネス・ラム」ハワイからの還暦近況報告

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テレビをつければ「ローラ」や「マギー」など外国人女性タレントを見ない日はない。

その元祖とも言うべき存在が、ハワイ出身のアグネス・ラム(59)だ。

19歳だった1975年に「90・55・92」という抜群のプロポーションでテレビCMに起用されるや一世を風靡。 今は家族と故郷のハワイで暮らす彼女が、還暦を迎えて近況を語った。

***

「60歳を迎えることを、日本では『還暦』と言うのですね。 でも、こちらにはそういう習慣がないのでとくに感慨はありません。 ただ、今後も家族の健康を考えながら家庭菜園などに精を出して行くつもりです」

ハワイの最北部に位置するカウアイ島に暮らすアグネス・ラムは、華やかな芸能界とは無縁の静かな生活を送っている。

「83年に日本の芸能界を引退してからは、夫と息子2人の家族4人で暮らしています。 夫は観光用の大型フィッシングボートを2隻所有しており、アメリカ本土やカナダからのお客さんを中心に商売をしています。 息子たちはそれを手伝っていて、彼らが仕事に出ている間、私は家で庭の手入れをしたりと忙しくしています。 食事はいつも家族全員で取るので、毎日、夕方には支度を始めなくてはなりません」

かつて日本の芸能界を席巻した“黒船”も、すっかり主婦業が板についた様子だ。

ソース:週刊新潮 (※リンク切れ)


Focus 4: あの頃の輝きは・・・?アグネス・ラムの現在画像

 

最後にアグネス・ラムの現在画像を。

上記ソースにて現在画像を掲載したので、アグネス・ラムの現在の様子にがっかりした方は少なくないだろう。

ということで、当時のアグネス・ラムを記憶に残したいという方は本記事の閲覧をここでやめたほうがいい。言うまでもなく人間は歳を取るので、あの当時のアグネス・ラムはもういないのだ。

それではアグネス・ラムの現在画像を。

 

画像:アグネス・ラム 現在の様子

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当時のアグネス・ラムと比べると、現在の姿は非常に残念としか言いようがない。しかし、家族と元気そうに暮らしているところを見る限り、幸せな日々を送っているのだろう。

ということで、あの頃のアグネス・ラムはもういないが、グラビア画像は大量に残っているのでそれらで堪能すれば問題なしだ。

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