立花理佐に“口臭”と“くさい”といったネガティブな噂が流れる理由

嫉妬妻として絶賛売り出し中?の女優で歌手の立花理佐。彼女がブレイクしたのは1980年代のこと。TBS系連続ドラマ『毎度おさわがせしますIII』で知名度をあげると、歌手としても各音楽賞における新人賞を受賞している。

ここ最近まではすっかりその姿が見られなかったが、「私の何がイケないの」に出演したことで再び注目されているようだ。

しかし、立花理佐にはネガティブな噂がいくつか存在する。そこで今回は“口臭”“くさい”といった噂にメスをいれる。

“口臭”に“くさい”・・・これらは事実なのか

立花理佐でYahoo検索をかけると次のような関連キーワードが表示される。(2015年1月22日時点)

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検索数が多い関連キーワードでないと、上記キャプチャーのようには表示されない仕組み。つまり、立花でもっとも検索されている関連キーワードは“口臭”、次いで“くさい”ということになる。

どちらもケアしなければならないエチケットと言えるキーワードだが、はたして立花は口臭がきつく、くさいのだろうか・・・。

これについてくわしく調査したところ、2点のキーワードがより多く検索されている要因は彼女が出演した「私の何がイケないの」にあった。







同番組では立花が異常なまでの“嫉妬妻”であり、泥酔するとさらにその度合いがエスカレートするといった内容がオンエアされた。もともと立花は愛情表現がつよい日本人離れした性格の持ち主で、つねに夫もしくは子供とのキスを欠かさないという。

が、夫は番組内で“寝起きの妻は口が臭い”と暴露。

そう、今ネット上で検索されている立花の“口臭”“くさい”といった2点のキーワードはこれが原因なのだ。しかし、あくまで起床時に口が臭いということなので、普段もくさいといった断定はできないだろう。


夫は元モデルの松永信之だった

立花理佐で注目されているのはネガティブなキーワードだけではない。その夫もまた検索対象となっている。

それもそのはずで、立花の夫は元モデルの松永信之。かつては「Hot-Dog PRESS(ホットドッグプレス)」の人気モデルとして活躍するなど、名のしれた存在だった。

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出会いは立花の一目惚れ。

その後、2人は交際をスタートし、約7年間の交際ののち結婚。現在は9歳になる息子との3人暮らしだ。が、前述したように夫・松永は異常なまでの立花の愛情表現に不満を抱えている・・・。

おそらくメディア露出を増やすための戦略のひとつだと思われるが、愛情表現が日本人離れしている点は事実かもしれない。

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