3人目妊娠はデマ!小林麻央、体調不良の原因は“乳がん”だった…

ここしばらくメディアに姿を見せなかった小林麻央が乳がんで闘病中であることがわかった。

メディアは小林麻央の体調不良を報道する一方、3人目妊娠といった情報も伝えたが、その真相は進行性の乳がんだったのである。

小林麻央の乳がん及び体調不良が明らかになったのは、夫・市川海老蔵の会見。

市川海老蔵は小林麻央の容態を「比較的深刻」と語っており、ネット上では既に高いステージに直面しているのでは?と心配する声があがっている。

3人目妊娠報道はデマ…小林麻央、体調不良の原因は“乳がん”だった

小林麻央のプロフィール

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小林麻央(こばやし まお、1982年7月21日 – )は、日本の女性キャスター、タレント、女優。戸籍名は堀越(旧姓:小林)麻央。新潟県小千谷市出身。セント・フォース所属。姉はフリーアナウンサーの小林麻耶。夫は歌舞伎俳優の十一代目市川海老蔵。

本名:堀越 麻央(旧姓:小林)
出身地:新潟県小千谷市
生年月日:1982年7月21日
血液型:A型
最終学歴:上智大学文学部心理学科
所属事務所:セント・フォース

略歴
新潟県小千谷市生まれ、埼玉県与野市(現:さいたま市中央区)、兵庫県西宮市、東京都荒川区育ち。國學院高等学校卒業。2005年3月、上智大学文学部心理学科卒業。大学在学中、日本テレビ系恋愛トーク番組『恋のから騒ぎ』に出演。

2003年10月頃、セント・フォースに所属。10月4日からフジテレビ系情報番組『めざましどようび』のお天気キャスターを務める。

2004年、『ジャンクSPORTS』の「ファンタスティックストーリー」を担当。

2004年6月放送の『ピンクヒップガール』(フジテレビ関東ローカル)でドラマに初出演。その後、2005年にビデオシネマ『東京フレンズ』、フジテレビ系月9ドラマ『スローダンス』などに出演。『めざましどようび』出演開始以降、テレビ番組や女優業に関してはほぼフジテレビ専属状態が続いていたが、2006年1月3日放送の日本テレビ系『太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。』に出演したのを皮切りに、フジ以外の番組にも進出。

2006年9月30日、『めざましどようび』のお天気キャスターを卒業。

2006年10月2日から日本テレビ系ニュース番組『NEWS ZERO』のサブキャスター(月 – 木曜担当)を務める(2010年3月31日まで)。

2007年4月12日からフジテレビ系バラエティ番組『奇跡体験!アンビリバボー』の進行役を担当。

2010年1月29日、市川海老蔵と婚約発表会見を行う。3月3日に婚姻届を提出、7月29日にザ・プリンス パークタワー東京で挙式、結婚披露宴を行った。

2011年7月25日、第一子である長女を出産、『麗禾(れいか)』と命名。

2013年3月22日、第二子である長男を出産、『勧玄(かんげん)』と命名。

2016年6月9日、乳がんを患っていることが、夫・市川海老蔵の記者会見において明らかにされた。

引用: Wikipedia

 

Focus 1: 市川海老蔵が会見で告白「小林麻央の体調不良は“乳がん”」

3人目妊娠はデマ!小林麻央の体調不良は“乳がん”だった…

歌舞伎役者の市川海老蔵(38)が6月9日に都内で会見を開き、進行性がんと報じられていた妻でフリーアナウンサー・小林麻央(33)の現状について明かした。

会見は麻央夫人のがん報道をめぐって、海老蔵の自宅に多くの報道陣が駆け付けたため、急きょ行われることが決定した。

二児の父でもある海老蔵は、事前のブログで「出来る限り子供達の生活を日常化する為にする会見」としており、今回の騒動が子供たちの生活に影響するのを懸念していることがうかがわれた。

会場でも「この会見以降の、(海老蔵の)自宅での報道はご遠慮願います」といったアナウンスがたびたび響いた。

会見場となった都内のホテルには、テレビカメラ30台、スチールカメラ40台、そして200人の報道陣が詰めかけた。

会見場に現れた海老蔵はまず「本日は、麻央が病気という記事が出まして家族は知るところだったのですが、公になったことで説明やご理解ご協力が必要ではないかと思い、皆さまにお集まりいただきました」と会見の趣旨を説明。さらに、麻央夫人の病状について次のように語った。

「(病名は)乳がんですね。1年8カ月前にわかりました。(きっかけは)人間ドックに夫婦でよく行っておりまして、そこで調べたうえでわかりました。かなりスピードの速いもので、なかなか大変なものではないかというご意見をお医者様から頂いておりました。比較的深刻である、と。今は抗がん剤治療を中心にやっています」

がんの告白を受けたときのことを、海老蔵は「忘れもしない」と言い、次のように振り返る。

「その時、私はちょうど日本橋で芝居をしていて。日本橋のホテルで二人で話し合ったんですが、私自身、途方に暮れたというか、舞台はやらなければならないという環境の中でどうしようか、と。麻央も途方に暮れていて。女性のほうがそういうところは気丈で、冷静に物事を見ている部分があるので、ショックは私より大きかったんじゃないかと思います。 時が過ぎるのを忘れるような、時が過ぎたのを覚えています」

懸念されるのは現在のがんの状態だが、それも決して芳しいとはいえないようだ。

「抗がん剤は人によって効いたり効かなかったりいろいろあるそうで、それを探りながらやっていて。よかったりよくなかったりを繰り返しながら。麻央は自分自身のことを理解していますから、前向きに病と闘っています」

画像: 3人目妊娠ではなく乳がんだった小林麻央

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画像: 妻・小林麻央の乳がんを告白した市川海老蔵

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動画: 市川海老蔵の記者会見(小林麻央の乳がん告白)

ソース:Yahoo!ニュース

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Focus 2: 小林麻央の体調不良を“3人目妊娠”と報道した週刊ポスト

小林麻央 歌舞伎界が3人目?と注目するふっくら体型の真相

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5月26日に千秋楽を迎えた『團菊祭五月大歌舞伎』。今年80年の節目を迎えた伝統の歌舞伎公演の中で、ひときわ注目を集めたのが演目「寺子屋」での市川海老蔵、尾上菊之助、尾上松緑という、かつて「平成の三之助」と呼ばれた3人の夢の共演だった。

だが、一部の贔屓筋の間で演目以上に話題になったのが、海老蔵の妻・小林麻央(33)の体型だったという。

「最近、彼女と会った人は口々に“以前より、かなりふっくらされていた。第三子を妊娠中では?”という話で持ちきりだった」(贔屓筋の1人)

現在、長女(4)、長男(3)の二子に恵まれた海老蔵・麻央夫妻だが、「第三子懐妊」となれば歌舞伎界では大ニュースだ。本誌が取材を進めると、意外な情報がもたらされた。歌舞伎関係者が話す。

「麻央さんがふっくらした理由は2人のお子さんの食事にあります。2人とも体に合わない食べ物があり、麻央さんは日々の食材選びにかなり気を遣っている。それぞれに食材を使い分けるため、食材が余ってしまい、捨てるわけにもいかず彼女が食べているようです」

5月2日放送の『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)でメンバーが手料理を振る舞う人気コーナー「ビストロスマップ」に、海老蔵は長男・勸玄君とともに出演。3歳の誕生日を祝う演出だったが、ケーキは豆乳のクリームや米粉で作られていた。そのため視聴者から「長男は乳製品や小麦アレルギーでは?」との声が上がった経緯がある。麻央の所属事務所に真相を尋ねた。

「妊娠は100%ありません。お子さんの食事に関することは、プライベートなことなのでお答えしかねる」

麻央のふっくら姿を見た人によれば、「これぐらいがいい」と評判のようだ。

ソース: 週刊ポスト(※現在は削除された模様)

各メディアによって報道内容は異なるが、今回の週刊ポストの“3人目妊娠”報道はさすがにモラルに欠けていた。

あくまで可能性の話だが、市川海老蔵が隠し通す予定だったとすれば、この3人目妊娠の報道によって乳がんである事実を世間に知れ渡らないようにしたのかもしれない。

が、週刊ポストがソースの情報はハナから胡散臭い。

これが週刊文春だったならまだ信ぴょう性はあったのかもしれないが・・・。

いずれにしても3人目妊娠報道は週刊ポストによる誤報であり、実際は小林麻央の体調不良⇒乳がんだった。

 

Focus 3: 小林麻央、古巣「ニュースZERO」で心境を明かす

小林麻央が古巣にメッセージ「とっても前向きです!」

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乳がんで闘病中のフリーアナウンサー・小林麻央(33)が9日、かつてキャスターを務めていた「ニュースZERO」(日本テレビ系)にコメントを寄せ、心境を明かした。

この日は夫で歌舞伎俳優の市川海老蔵(38)が都内で緊急会見し、小林が1年8か月前から乳がんで治療していることを発表。小林は「きょうは私の病気のことで皆さまにご心配をおかけしております。長い闘病ですので、前向きになったり、不安になったりを繰り返しながら過ごしてきました。主人が本当に頼りになるので、たくさん甘えさせてもらい、支えてもらっています。大切な家族に負担をかけてしまっていることが一番悲しいですが、家族と一緒に生きるためにこれからも治療に励んでいきます」と、海老蔵への信頼と回復への決意を語り「私は、とっても前向きです!」と力強く宣言した。

小林は2006年10月から10年3月までキャスターとして同番組に出演。番組内でのインタビューがきっかけで海老蔵と交際に発展し、結婚した。

ソース: 東スポ

 

Focus 4: 気になる小林麻央の乳がんにおける“ステージ”

【専門家の見解】麻央 ステージ3か、完治の可能性十二分 手術の必要高い

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歌舞伎俳優の市川海老蔵(38)が9日、東京都内で会見し、妻でフリーアナウンサーの小林麻央(33)が乳がんであることを明かした。病状は「深刻」という。麻央の病状について都立松沢病院の芳賀高浩医師は「手術を目指しているということは、ステージは高くても3までではないか」と話した。

芳賀医師によると、がんはステージ4まで達してしまうと「『残りの時間をどれだけ延ばすか』という段階であり、手術を目指すという対象にはならない」という。海老蔵は「深刻」と表現したが、ステージ3であれば生存率は7割を超えるだけに、芳賀医師は「完治の可能性は十二分に残っているはずです」とした。

また、乳がんはがんの中でも比較的、抗がん剤や放射線による治療が有効。完治には手術の必要性は高いが、「がんが大き過ぎると、胸をえぐるようにして切除しなければいけない。原形を残した形で手術するために、治療で小さくしてから手術という選択をしている可能性もあります」と推察した。

転移の可能性については「その場で広がっていく場合と、わきの下にある『腋窩(えきか)リンパ節』を通って肺や脳、骨に転移する場合がある。転移していれば手術は困難なので、『局所進行がん』だと思われます」と説明した。

また、33歳という若さから進行の速さが危惧されるが、芳賀医師は「がんは若いほど進行が速いということはまったくない。あくまでがんの活動性の高さによります」と否定。「手術でしっかり切除しきれれば完治できる。あとは自身の体力や、周囲のサポートの力が大きい」とした。

ソース:デイリースポーツ

この報道はあくまで専門家の見解。
よって、小林麻央の具体的なステージについては不明のままだ。

ただ、市川海老蔵の記者会見では、「比較的深刻である」「進行性が早い」などのキーワードが飛び出したため、ステージ3に到達している可能性は高い。

リンパに転移したがんは進行が早いと言われているだけに、今後小林麻央がどういった治療を選択するのか心配だ。

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