ASKA、栩内香澄美との“馬油プレイ”がヤバすぎる・・・

以前、薬物使用で逮捕された歌手のASKA(チャゲアス)だが、もっとも話題になったのは当時の愛人・栩内香澄美との関係だった。

特に世間を驚愕させたのが彼が日常的に彼女と行っていたとされる“馬油セックス”。

現在までにわかっていることは2人が法廷で当時の状況を語り、栩内が驚くべき“馬油セックス”の実態を暴露したこと。これによりASKAはノーマルSEXでは満足できない人物であることが発覚し、さらに自身のイメージをダウンさせることになった。

ASKAと柮内香澄美がプレイしていた“馬油セックス”とははたしてどのような内容だったのだろうか・・・。

まるで風俗店のようなプレイを…顕になったASKAが柮内香澄美と行っていた“馬油プレイ”

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栩内香澄美が法廷にて、ASKAとの肉体関係について告白したことは記憶に新しい。
が、その内容はまるで風俗店そのものだった・・・。

とある日、栩内は前日の夕方から17時午前2時まで行われた飲み会に参加。その後帰宅したのだが、突然ASKAが訪問してきた。そのときASKAは酩酊状態だったという。

2人はそのままSEXに及ぶのだが、それはごく一般的なSEXではなかった。

行為をした場所はリビング。
そこにマットレスを2枚重ねると、その上にバスタオルを敷く。

こうして簡易ベッドで完成するわけなのだが、ASKAは毎回そこで行為に及んでいたとのこと。

もはや風俗店でのプレイそのものである。

また、栩内はsex中に多量の汗をかくASKAを気遣い、いつもエアコンの温度は18~20℃に設定していたという。

時には馬油などをつかって行為に及ぶこともあった模様。

こうしてASKAが変態プレイを好む人物であることが明らかになったのだ。

 

絶句…避妊せずにピルを常用していた柮内香澄美

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栩内の生々しすぎる証言は法廷を凍らせた。

馬油を使ったセックスだけでも十分すぎる情報であるが、柮内はまだ告白をやめようとはしなかった。

柮内の証言によれば、ASKAは避妊をしない人間で常に“中出し”だったとのこと。
もはや誰もが言葉を失うなか、柮内は平然と「ピルをいつも飲んでいる」と言ってのけた。

「なぜここまで語る必要があるのか?」と感じずにはいられないのだが、それにはワケがあった。

噛み砕いて説明すると、当時の栩内は自身に覚せい剤使用の疑いがかけれれていた。そう、その潔白を訴えるべく真相を洗いざらいぶちまけたということだ。

柮内は現在までの生々しい経緯を語ることで、一貫して覚せい剤の陽性反応はASKAの体液であることを主張したかったのである。

また、柮内は事件当日、「泥酔状態で自らの意志で覚せい剤を吸引できる状態になかった」という点も強調していた。

 

かつてはASKAの愛人関係にあった柮内も、事件になればコロっと態度を変えたことに世間は騒然とした記憶がある。

やはり現実的思考をもって生きている女性ほどおそろしいものはない・・・。

 

実はまだ続いていた…ASKA、柮内香澄美と再婚検討か?

ASKAがひた隠す「覚醒剤事件の愛人」との同棲生活

花を買った後、知人宅に出かけたASKA。彼女へのプレゼントなのか、アクセサリー店に入る日もあった
 開かずのブラインドが開いたのは、1月31日、皆既月食の夜だった。赤銅色に染まる月を見ようと、窓越しに顔を覗かせた美女。以前よりやや痩せた印象はあるものの、夜空を見上げる憂いを帯びた表情は、4年前とまったく変わりない、妖艶な魅力を放っていた―。

 覚せい剤取締法違反によって、歌手のASKA(59)が逮捕されたのは’14年5月。そして当時、ASKAと共に覚醒剤に溺れ、不倫関係に陥っていたのが、Tさん(当時37)だった。驚くべきことに、ASKAは4年前、世間を大いに騒がせたあの覚醒剤事件の愛人・Tさんと、現在も関係が続いていたのだ。

 二人が密会しているとの情報を得た本誌は、昨年末から取材を開始。都内にあるASKAの自宅兼事務所マンションで目撃した光景は、確かに、彼らの親密な関係をはっきりと示すものだった。

 現在に至るまで、本誌はTさんがASKAのマンションへと入っていく場面を頻繁に確認。常に合い鍵でオートロックを解錠し、連日のように一夜を共にしていることから、二人が半同棲生活を送っていることはもはや疑いようがない。二人の関係を知る知人が証言する。

「もちろん、男女の情もあるとは思いますが、ASKAさんには贖罪の気持ちも強い。裁判の間も一貫して彼女をかばっていたことからもわかる通り、ASKAさんは自分のせいで彼女の人生をメチャクチャにしてしまったと感じているんでしょう。実際、ASKAさんはTさんの無実を証明しようと、公判で証言台に立とうとしていたほどですからね」

 ASKAとTさんは、事件後、一時は離れていた時期もあるが、すぐに復縁したという。不起訴になった’16年11月の再逮捕騒動の際や、’17年7月に明らかになった30年連れ添った糟糠の妻との離婚の際も、Tさんは常にASKAの側に寄り添っていたのだ。

ソース:Yahoo!ニュース

 

なお、この衝撃的な事実が報道されたのは2018年2月のこと。

やはり体の相性をはじめ、自身の性癖をさらけ出せる関係ということもあって切り離すことは困難だったのだろうか。

このフライデーが報じた内容によってネット上ではASKAと柮内香澄美が再婚するのではないか?という噂が飛び交っている。が、それはあくまで噂であり、実際に再婚するという確証はない。

とはいえ、切っても切れない関係になっていることを考えれば2人の再婚はあり得るかもしれない。

 



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