Miscellaneous knowledge ♯9

mk9

今回のMiscellaneous knowledgeは「不倫したい人気女子アナランキング」「【ガチ】個人的“おすすめ心霊DVD”ランキング【フェイク】」「明石家さんまは“たった2時間”で会社員の年収を稼いでいる」の3本立て。

人生いろいろ。
男も女もいろいろ。
幽霊だって化物だっていろいろでしょ。

実にゲスい・・・「不倫したい人気女子アナランキング」

ninkijosiana

定期的に行われる各紙やメディアで実施される「○○ランキング」だが、正直なところどのランキングも納得した試しがない。

が、読者の考えなどそっちのけでランキングは勝手に発表される不思議。

今回ご紹介するのは「不倫したい人気女子アナランキング」。もはやここまでゲスいアンケート調査を行っているのかと少々不安になってしまう内容だ。

以前にも人気女子アナランキングは何度か発表されたが、今回のランキングははたして納得できるものなのだろうか・・・。

不倫したい人気女子アナランキング

 日本でテレビ放送が始まった1953年から60年超、数多くの女性アナウンサーがテレビ画面を彩ってきた。長い歴史の中で、最も輝いた女子アナは一体誰か。本誌は20代以上の男性500人にインターネット調査を実施。「一番不倫(浮気)したい女子アナ」で1位に輝いたのは誰だったのか?

世代間の偏りを極力なくすため、20代、30代、40代、50代、60代以上の男性それぞれ100人ずつ、合計500人を対象にインターネット調査を行なった。

他にも「性格がよさそうな女子アナ」などの質問をしたが、ある意味、最も回答者の“本気度”が表われている質問かもしれない。加藤綾子(29・フジ)は強かった。

「上品な顔立ちなのに、明石家さんまの下ネタも決して無視したりせず、色っぽく、しかも賢く返す。バレンタイン直前の 『ほんまでっか!?TV』では、イヤな顔ひとつせず“俳優の膝の上に乗ってチョコを渡す”という実演をしてみせて、それが妙に色っぽかった。

ほとんどセクハラな求めにもニコニコ応じてくれる。彼女ならではのプロ意識なんでしょうが、そんな姿が“どんなお願いもかなえてくれるのでは”と妄想させるんです」(40代男性)

2位にはNHKのスポーツ担当、「週末の女神」ともいわれる杉浦友紀(31)が輝いた。

「清純派であっさりメイクなのに、目のやり場に困るほどのバストとスタイル。文句なしの一票です」(30代男性)

3位の田丸美寿々(62・元フジ)は、1982年、妻子あるジャーナリストとの不倫が報じられ、翌年結婚。「略奪婚」と報じられた。30年以上が経っても、そのイメージは強く残っている。

「知性派ランキングで上位に入ってもおかしくない才媛。そんな彼女が情熱的なタイプだと想像しただけでグッとくる」(60代男性)

それ以降にも近藤サト(50・元フジ)、山本モナ(39・元朝日放送)、膳場貴子(40・元NHK)と、不倫や離婚で世を騒がせた面々が並んだのも興味深い。

ソース:ライブドアニュース

2: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 
低俗な質問
4: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 
誰が何の目的でこんな下衆なアンケートを取るんだ?
そしてこの結果を受けて誰がどう得をするんだ?
無駄な労力を費やしているんだな
忙しいアピールの一環なのかな?くだらね
5: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/
ゲスい記事だな・・・・誰得アンケートだよこれ
7: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 
人気女子アナランキングじゃ水卜に勝てないから、加藤が1位になれそうな質問してるだけ。加藤を1位にするためだけのいわば不人気女子アナランキング
8: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/
そうだな。
これは不人気女子アナランキングと言ったほうが正しい
12: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 
不倫したい人気女子アナランキング一位って
結局、本命じゃない
遊びに最適な女って事だよな
確かに、いくら良い女でも高校からホストに狂ってた女なんて嫁にはしたくないかな
37: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 
二位はリアルな感じだな
素行は良く無さそうだけどセックスアピールは優れてるって人をまず想像する
38: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 
ブスじゃんw
40: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 
>>38
お前がな
43: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/
いまいち納得感がない


46: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 
実際に不倫してるのって、入社2、3年目の方が圧倒的に多いと思うけど、
世間のイメージはお局さまがしてるというイメージなんだろうな。
お局さまは過去に不倫して結果行き遅れているパターンが多いと思う。
50: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 
『不倫ならまかせて!!』

モナ

65: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 
今までいろんな女子アナいたけど、
やっぱ、NHKという肩書きにはかなわないよ
68: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/@\(^o^)/ 
この質問自体とんでもない質問だなこれは日本の家庭を破壊する
日本破壊工作だよ地獄に落ちろTV新聞雑誌メディアめ
73: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 
でっちあげアンケートはよくないね
こんなアンケート、どこに頼まれたんだい?
80: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 
最近の加藤綾子推しは異常
93: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 
加藤はねーわ
97: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 
最近、加藤アゲ記事がやたら多いな
どう考えてもテコ入れ記事だろう
ちょっと前には安藤アゲもあったからなw

【ガチ】個人的“おすすめ心霊DVD”ランキング【フェイク】

sind







夏の風物詩のひとつ、それは“心霊”である。

かつては夏ともなればテレビで多くの心霊番組がオンエアされたが、今となってはそれも貴重な存在になってしまった。

もはや「心霊モノを見るならDVDレンタルをしろ!」といわんばかり。

私はオカルトや超常現象、UMA関連が大好きなのだが、クオリティが低いものは容赦なくけなす主義。。

フェイクは肯定するが、質が伴っていないと満足できないのである。
ということで、個人的“おすすめ心霊DVD”をランキングにしてみた。

 

第1位:「闇動画」

yd

オカルトはもちろんこと、さまざまな分野を切り口にしている点がおもしろい。

身近で“起こりそうな出来事”をネタにしているため、新鮮味が感じられるシリーズになっている。

基本的にフェイクで構成されているタイトルだが、オカルトにおける専門知識も混ざるなど、意識の高さが伺える。かつてはほん呪がトップに君臨していたが、現状でクオリティを維持しているのは闇動画かもしれない。

ぶっ飛んでいるものもあるため思わず笑ってしまうこともあるが、十分に楽しめる作品だ。

 

第2位:「封印映像」

fe

実質、闇動画とクオリティは変わらない。
が、演出がややウソ臭い印象を受ける。

色々とダメだししたい箇所はあるのだが、提供するネタのセンスは抜群といっていい。

ありきたりなタイトルが揃っているものの、「これは新しい!」と唸らせてくれるものも。

こちらもフェイクで構成されているが、手間と時間をかけている様子は伺える。

ほん呪スタッフが関与している巻もあるので、同作品のファンは入りやすいDVDかもしれない。

 

第3位:「心霊玉手匣」

stb

誰もが認める、ほん呪の岩澤が監督をつとめるシリーズ。

まだ、タイトル本数は少ないが、今後十分に人気シリーズになる予感をもてる。

岩澤の世界観が存分に感じられ、怖いというよりも“不思議”なストーリーに仕上がっている印象。

ドキュメンタリーライクというわけではなく、作品になっているのも彼のコンセプトなのだろう。

言うまでもなく、ほん呪よりもは楽しめるタイトルだ。
“{ "":"", "":1, "":"on" }”>

第4位:「ほんとにあった!呪いのビデオ」

hn

このタイトルはもはや説明不要だろう。

そのため、ランキングから除外しようと思ったのだが、今後の再起を期待する意を込めて入れることにした。

最近はマンネリ化している感が否めず、監督が菊池になったことで、迫力とクオリティが著しく低下している。

いかにも“合成”チックなものが多く、もはやスタッフのやりとりだけを楽しむ作品に・・・。

とはいえ、ほん呪ファンの数は多いので不動の人気シリーズであることは言うまでもない。

菊池が覚醒すれば、岩澤を超える作品が生まれるだろう。

 

第5位:「放送デキナイ禁断霊映像」

hod

全体的にクオリティは低い・・・
だが、スタッフのやりとりが面白い。

言ってしまえば、バラエティ要素が高いのだが、“放送できない”ものを提供するという部分は評価したい。

ネタそのものはいいと思うのだが、やや演技臭さが目立つのが残念なところ。

今後のクオリティ向上に期待したい。

明石家さんまは“たった2時間”で会社員の年収を稼いでいる

aka

世の中には億万長者が何人も存在するが、ここ日本では数限られた芸能人のみがそれ。

特に“富豪芸能人”と呼ばれる層のトップクラスをターゲットに見ていてくと、とんでもない年収を稼いでいることがわかる。

注目すべきは100億円以上の収入を得ていると言われているビートたけし、タモリ、明石家さんまのお笑いBIG3。

タモリの総収入は150億円と言われているが、はたして司会にひっぱりだこの明石家さんまはどうなのだろうか?

明石家さんまのMC1本のギャラに驚愕…

明石家さんまといえばもはやゴールデンタイムMCには欠かせない人物だ。

もちろん、好き嫌いがハッキリとわかれる芸能人であるが、彼が稼いでいる収入は“モンスター級”。

たとえば、ゴールデンタイムに出演した1本のギャラは1時間で200万~250万円と言われている。

特番ともなればその倍になるわけなので、たった2時間で会社員の年収を稼いでいることになるのだ。

今のご時世、どこの業界も不景気となっているわけで給料もかなり減っている。

それは明石家さんまも例外ではない。

バブルと言われている時期に関しては、1時間のギャラで500万円は余裕だったようだ。

こうして見ると、芸能界のトップに立てばいとも簡単に大金を稼げることがわかる…。

言うまでもなく、明石家さんまも芸能界のトップと言えるが、その年収はタモリ・ビートたけしには及ばない。

明石家さんまの年収は約5億4000万円のようだ。


明石家さんまの収入が激増した理由

当初から明石家さんまは十分に稼いでいたが、さらに収入をアップした背景があるとのこと。それはとんでもないスキャンダルが要因だった。
そう、芸能界を引退した島田紳助が明石家さんまに“稼ぎの極意”を伝授したのだという。

この助言によって、明石家さんまの収入は激増することになった。
では、明石家さんまはいったい何をしたのか?

答えは個人事務所の設立である。

ギャラや肖像権を管理する事務所を設けることによって、当初よりも収入が増えたという仕組みである。

その後、明石家は資産を残すことに力を注いでいるようで、都心に数々のビルや、ゴールドコーストの別荘などを所有。

それぞれ数億円の価値があると言われている。

また、週刊誌でも度々掲載されるが、明石家の愛車はベンツのゲレンデでである。

ちなみにこのネタのソースは週刊ポストだが、それなりに信ぴょう性があると感じた。

金の亡者と言われていた島田紳助の助言を受けた明石家さんまなら、裏で資産残しをしていてもおかしくはない。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

最新記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PickUp

sponsored Link

Watch the new world

Twitter @ infocatcher1

Entertainment



Bestseller



return top
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。