Miscellaneous knowledge #16

今回のMiscellaneous knowledgeは「かつてGacktに“脱税”と“逮捕”疑惑が浮上した理由」「玉置浩二、妻・青田典子が信頼をよせる“気功師”から治療を受けていた」「あらためて鉄拳の泣ける“パラパラ漫画”をまとめてみる」の3本立て。

濡れ衣をきせられたとき、あなたは真っ先にどんな感情を抱く?

かつてGacktに“脱税”と“逮捕”疑惑が浮上した理由

gackt

妖艶なルックスと高い歌唱力、そして知識人として話題の歌手・GACKT。

何もかもが完璧というキャラクターということもあってか以前から俳優業にも力を注ぎ、そのユニークなキャラクターを活かして数多くのバラエティ番組にも出演。

そんなGacktはかつて誰からも支持される人物だった。

が、最近の彼には悪い噂ばかりがつきまとう。
特に過去に浮上した脱税と逮捕疑惑はあまりにも強烈な内容だった。

Gacktに悪い噂が浮上した原因は何なのか?

以前のGacktは“すっぴん”や“熱愛”といった噂が注目されていたが、いつしか彼に浮上する噂はディープかつネガティブなものになっていった。

その原因となったのがGACKTのファンクラブ運営会社社長らの逮捕だ。

この事件を要約すると、当時のファンクラブ運営会社の社長らがファンクラブから得た所得約1億9500万円を隠し、法人税約5800万円を脱税したというもの。

これを機にGacktは「経営に関与していたのでは?」という疑惑が浮上することに・・・。

Gacktはその噂と事件への関与を完全否定しつつ怒りをあらわにしたが、彼の自宅や所属事務所は東京国税局査察部によって大規模な家宅捜索を受けた。

つまり、当局からすれば“疑われていた”ことになる。

この家宅捜索もあってGacktが築いてきた“栄光”が崩れはじめたのだ。


Gacktに悪い噂が浮上し続ける理由

Gacktに悪い噂が絶えない理由、それは彼のプライベートを知る人物が積極的にリークしている可能性が考えられる。

そもそも、そうでない限りここまで多くのスキャンダルが発覚するのは不自然なのだ。

これは信ぴょう性の低い情報ではあるが、週刊誌によると「Gacktは人望がない」と業界で有名のようだ。その理由は「エゴイストで金にシビアなため、ごく一般的な人間とは合わない」ため。

当然、業界人のなかには彼をよく思わない人間もいるわけで、そういった人物がメディアへ何らかの情報をリークしたと考えることもできる。

ファンクラブ運営会社の逮捕騒動によって、脱税、そして自身までに逮捕疑惑が浮上することになったGackt。

東北大震災の義援金詐欺疑惑も自身のイメージをダウンさせることになったが、今後も新たなスキャンダルや噂が浮上する可能性は高い。

玉置浩二、妻・青田典子が信頼をよせる“気功師”から治療を受けていた

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相変わらずの行動で周囲を驚かしている歌手・玉置浩二。
言うまでもなくそれに振り回されているのが妻の青田典子である。

女性セブンの記事によると、青田は玉置の2014年ツアーを“拝むような気持ち”で見守っていたようだ。

その理由は玉置の“感情の起伏”が激しくなっており、わがままな行動がさらに目立つようになったからだという。

妻の青田は夫の行動をなんとかしようと、ある人物に頼りきっているようなのだが・・・。

相変わらずの玉置の“奇行”に疲労困憊の青田

青田は玉置の行動にヒヤヒヤする毎日のようでその奇行に悩まされ続けているという。







青田の知人の証言によると、玉置は起床すると急に北海道と言い出したり、突然怒り出す・家の壁を叩くなどの行為がエスカレートしているそうだ。

しかし、そのような奇行をとる玉置も青田からすれば“愛する夫”に変わりない。

彼をなんとかしようとした青木は、オーストラリアまでヒーリングの修行に出かけたこともあったそうだ。

が、その甲斐も虚しく青田はあるひとりの男性を頼るようになった。

それが気功師・皇城煌氏(すめらぎこう)である。


気功師・皇城煌氏で玉置の“回復”を望む日々

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(“モテ気”などで話題の気功師・皇城煌氏)

 

青田は皇城氏と2年前に出会い、玉置の精神状態について相談するようになったという。

それから皇城が玉置に向けて気を送り始めると、なんと彼の精神が安定したというのだ。

皇城のパワーを本物だと確信した青田は本格的に頼るようになった。

玉置の精神が乱れると、すぐに青田は皇城氏に電話をかけ、遠隔で気を送ってもらう日々を送る。

なんでも皇城が気を送れば、玉置が落ちついた状態になるとのこと。

どこまで信ぴょう性があるのか不明な記事ではあるが、このような夫婦生活を青田が送っているかと思うと、なんだか悲しみがこみ上げてきた・・・。
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あらためて鉄拳の泣ける“パラパラ漫画”をまとめてみる

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シュールな世界観を持つ笑いで一時期ブレイクしたお笑い芸人の鉄拳。しかし、その後は鳴かず飛ばずの期間があり、お笑い芸人として完全に死んでいた過去もあった。

現在は多くの人々を感動させている鉄拳の“パラパラ漫画”。

やさしいタッチに加え、ベタなものの涙を誘う純粋なストーリー。

これこそ疲れきっている現代にフィットする内容なのかもしれない。

ということで鉄拳の涙なしには見られない感動パラパラ漫画の数々をあらためて。

涙なしには見られない!鉄拳の感動する“パラパラ漫画”まとめ

■ 振り子

鉄拳の感動作品のなかでもダントツの支持率を誇るのがこの「振り子」だ。

もともとテレビ番組用に制作されたというが、ミューズの曲を使用できなかったため、本来のクオリティを提供できなかった。

が、振り子の評判はミューズ本人たちの耳に届き、正式なビデオクリップに採用されることになった。

つまり、振り子は日本を越え、世界に羽ばたいたのである。

 


■ 家族のはなし

鉄拳が過去最多となる1918コマの超­大作。
家族愛を“家族の話”と題し、パラパラ漫画で作り上げた。

 

MVで書き下ろした鉄拳の感動作品

■ 弱い虫

歌手・馬場俊英の「弱い虫」のPVでフィーチャーされた作品。
社会における「不条理ないじめ」にあう家族を描いた。

 

■ 名もない毎日

RAM WIRE(ラムワイヤー)の「名もない毎日」のミュージックビデオ映像。
静かな感動を呼んでくれる作品に仕上がっている。

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