【かわいい】真珠・野沢オークライヤーのカップサイズに注目集まる

総合格闘技「RIZIN(ライジン)」に出場する女性格闘家は数え切れないが、その中でも人気を獲得している者はほんのひとにぎりだ。

そのなかでも特に人気急上昇中なのが、タレント野沢直子の長女で格闘家の「真珠・野沢オークライヤー」。

「あの野沢直子の長女が格闘家・・・?!」ということで大きな話題となったが、RIZINにおけるバンタム級トーナメント1回戦に出場して日本デビュー。そして見事にシーナ・スター(アメリカ)に一本勝ちを飾った。

これにより、真珠・野沢オークライヤーは瞬く間に人気女性格闘家の仲間入りに。

ネット上では「かわいい」「スタイル最高」と絶賛されている。

そこで今回は真珠・野沢オークライヤーについてまとめた。

何カップ?かわいいと話題の真珠・野沢オークライヤーの魅力

真珠・野沢オークライヤーのプロフィール

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真珠・野沢オークレアー(しんじゅ・のざわオークレアー、Shinju Nozawa-Auclair、1993年10月29日 – )は、アメリカ合衆国の女性総合格闘家。カリフォルニア州サンフランシスコ出身。フリー。

母はタレントの野沢直子、祖父は馬主法人「東京ホースレーシング」創業者。曾祖父は作家の陸直次郎、大叔父(祖父の弟)は声優の野沢那智、従兄弟叔父(那智の長男)は俳優の野沢聡。

人物
2017年9月12日に母・野沢直子のInstagramにおいて、「うちとしてはオークレアーと発音してるのですが、メディアのどなたかが記事に書くとき、オークライヤーて書いたのがきっかけでオークライヤーが定着してしまって。私としては、ちょっと違和感なんです」と名字が誤記されたことについて記載がされている。

引用:Wikipedia


Focus 1: 真珠・野沢オークライヤー、RIZINデビュー戦で勝利!

野沢直子さん娘・真珠オークライヤー勝利 国内初MMA

総合格闘技(MMA)の大会「RIZIN(ライジン)」が30日、さいたまスーパーアリーナ(さいたま市中央区)であり、バンタム級トーナメント1回戦など全11試合があった。タレント野沢直子さんの長女、真珠・野沢オークライヤーは、シーナ・スター(米)に一本勝ち。米UFCからの国内復帰2戦目の堀口恭司は、ベテランの所英男をTKOで破った。

米国で生まれ育ち9歳から空手を始めたという23歳の真珠は、今年2月に米国内でMMAデビュー。今回が初の国内プロ大会参戦だった。リングサイドで直子さんが見守る中、真珠は空手仕込みの前蹴りにパンチを交えてロープ際に追い詰めると、組み付いてテイクダウン。マウントポジションからシーナの顔面にパウンドを振り下ろす。真珠が馬乗りのまま、長い足を生かしたフットチョークでシーナの首を押さえつけながら、左腕を取って腕十字固め。シーナはたまらずタップした。

動画: 真珠・野沢オークライヤー デビュー戦勝利

ソース:朝日新聞デジタル

日本での人気はこのRIZINデビュー戦勝利からはじまった。

母が野沢直子というだけでも十分に注目されたかもしれないが、それ以前から格闘技で勝負してきた真珠・野沢オークライヤーは自らの力で人気を獲得したといえよう。

いずれにしても真珠・野沢オークライヤーの話題性は十分。

現在、RIZINにはRENAをはじめ、人気女性格闘家が見られるが真珠・野沢オークライヤーもそのひとりにカウントされたことだろう。


Focus 2: カップサイズは?スタイル抜群の真珠・野沢オークライヤー

 

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もはや説明するまでもないが、真珠・野沢オークライヤーのスタイルはモデル顔負けと言っても過言ではない。

身長175cm、体重57kgと格闘家としては細身であるが、RIZINデビュー戦の勝利をふりかえれば、その強さはホンモノと見ていいだろう。

さて、そんな真珠・野沢オークライヤーで注目されている情報はいくつかあるのだが、特に男性がもっとも気になっているのは「カップサイズ」のようだ。

人気女性格闘家ともなると、必ずと言っていいほど注目されるのが「カップサイズ」。当然、真珠・野沢オークライヤーもそういった流れになる。

しかし、残念ながらカップサイズは公表されていない。

カップサイズを推測できる画像がいくつかあるので、それらから判断する他ない。

 

画像: 真珠・野沢オークライヤー

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このようにスタイルは抜群であるが、カップサイズはお世辞にも大きいとはいえない。

推測するによくてBカップといったところか。

いずれにしても、非常に美しいプロポーションの持ち主である。


 

Focus 3: かわいいと話題だが性格の方は・・・?

野沢直子がプロデビューした長女・真珠に「頭の回線がおかしい」

試合前、本誌は2人に取材した。

「保育園のお迎えに真っ赤な髪で来たときは、『この人と一緒には帰りたくない』って思って、友達と一緒に隠れたことも。全力で応援してくれるのは嬉しいけど、時々恥ずかしい」(真珠)

「真珠がボコボコに殴られて首を絞められたりするのを黙って見てられませんよ! 娘が殴って割った自宅の窓ガラスは今もそのまま。いつかチャンピ オンになったら、ドキュメンタリーで紹介してもらおうと思って。これ、チャンピオンが壊しましたって」(野沢)

「米テレビ『フォックス ニュース』の生放送で、娘が『顔を殴られると“キル・スイッチが入る”って言っちゃって。夫と2人でテレビの前でコケました」(野沢)

「殴られたらアグレッシブになっちゃう。コーチからは、ときにクールになりなさいって注意されることも」(真珠)

「中学生のとき、学校から『お嬢さんにビッチと言われたんですけど』って。『どうもすみません。私がビッチでございます』とお詫びしました」(野沢)

「先生にサインをもらわなければいけない書類があったのに、『クラスでうるさいから』ってサインしてくれなくて、思わず……」(真珠)

「観客6000人に囲まれた初試合、相手は5戦無敗のファイターで“真珠は嚙ませ犬”とまでいわれていたのに、笑顔で観客に手を上げながら花道を歩けるなんて信じられない!」(野沢)

「コーチにも『なんで緊張しないんだ。もっと真剣になれ』と言われました。度胸があるのは母譲りなんですけどね!」(真珠)

「サンフランシスコからオハイオまで、試合に勝つためのゲン担ぎだって手作りのトンカツをポケットに入れて持ってきた。もうびっくり!」(真珠)

「ラップにくるんで持っていったけど、『減量で食べられない』というから、私が食べたんです」(野沢)

「弟はディフェンダーなのに、ボールを持ったら『シュート!シュート!』って大声で叫んで。コーチから『うるさい!』って怒られてた」(真珠)

「フィールドの真ん中にいても、『シュートしろ』って応援したいのが親心っていうもんなんです」(野沢)

「体操を習っていた妹の週末の試合では、終わるたびにお母さんは感動して泣いてて。毎週やってるのに、毎週泣くっていう」(真珠)

「すぐ泣いちゃう。娘の頑張った姿を見ると涙が出てきちゃう」(野沢)

「真剣勝負の世界。お母さんがうるさいと試合に集中できないから、終わるまでは声を出さないでってお願いしています」(真珠)

動画:真珠・野沢オークライヤー インタビュー

ソース: Smart Flash 

かわいいと話題の真珠・野沢オークライヤーだが、その性格はまさに野沢直子ゆずりのようだ。

また、インタビュー動画からは日本語はごく普通に話せることがうかがえる。

笑顔や喋り方が母・野沢直子にそっくりだ。

これだけ度胸がすわっているとなると、やはり彼女にとって格闘家こそが天職だったのだろう。今後、真珠・野沢オークライヤーがいい戦績をあげることを祈るばかりだ。

 

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