実は怖い?石塚英彦に浮上する“性格悪”の噂

芸能界のグルメレポーターは何人かいるが、特にバラエティ向きなのが、ホンジャマカ・石塚英彦と言っても過言ではないだろう。

食いしん坊キャラを定着させ、流行語“まいう~”を生んだ石塚英彦の好感度は高い。

おまけにいつもニコニコしているため、裏表のない性格と見られているが、業界側からすると、実は怖い性格(性格悪)の持ち主のようだ。

事実、ネット上では「性格が悪い」「実は怖いとの噂」「評判が悪いらしい」など、ネガティブな声が飛び交っている。

そこで今回は常に好感度ランキング上位の石塚英彦に浮上する“性格悪”の噂についてまとめた。

性格悪の噂が浮上している石塚英彦の噂

石塚英彦のプロフィール

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石塚英彦(いしづか ひでひこ、1962年2月6日 – )は、日本のお笑いタレント、グルメリポーター、俳優。お笑いコンビホンジャマカのボケ担当。愛称は石ちゃん。神奈川県横浜市保土ケ谷区出身。ワタナベエンターテインメント所属。身長175cm、体重117kg(ピーク時には135kg)。既婚。

芸風
他者を毒舌や暴力で攻撃して笑いを取る手法を嫌い、敢えてこれを排除した芸風を取り続けている。「他人の中傷で笑いを取るのはダメ。気持ちいいと思わない。頭をはたくようなことも嫌い」という趣旨の発言もしている。

引用:Wikipedia


Focus 1: 爆笑問題・太田光、石塚英彦の性格悪を暴露・・・

 

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石塚英彦のグルメレポートは誰もが一度は見たことがあるはずだ。

好感度の高い彼のグルメレポートは世間から好まれているようだが、一部の視聴者からは「やや笑顔を作っている印象を受ける」といった声もあがっている。

だが、芸能人である以上、愛想よく笑顔を振りまくのは当然。たったそれだけの理由で、石塚英彦の性格悪を判断するのは実に安易である。

しかし、爆笑問題の太田光が石塚英彦について意味深なコメントをしていた。

太田の証言によると、石塚英彦はロケ中の愛想こそいいものの、ロケバスになると本当の性格があらわになるようで、我々がテレビで目にする彼とは異なり、毒舌を吐いているのだという。

「あの人は口が悪いからね~一番悪いんだから。俺は表で悪口を言っているけど、石塚さんは裏で言っている」

これは太田が実際にカミングアウトした際のコメントだ。

太田はキャラでこそ嫌われているが、決して嘘をつくような人間ではない。よって、石塚英彦が性格悪という噂の信ぴょう性は高いと言っていいだろう。

常にニコニコした性格の裏には、怖い石塚英彦が潜んでいるのかもしれない。


 

Focus 2: 好感度は高いものの批判的な意見も多い石塚英彦

 

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グルメリポーターとして定着した石塚英彦は、食レポにおける不動のポジションを獲得している。

つまり、彼の仕事のほとんどが、“食”というわけだ。
ごく稀にドラマ出演もしているが、決まって食べるシーンが多くなってしまう。

石塚英彦は料理をいかに面白く食べるかを追求したのか、ごく普通の食べ方をしないスタイルだ。その影響なのか、視聴者からは批判的な意見も出ている。

「食べ方が汚い」
「食べ方が嫌い」

など、石塚英彦の食スタイルに不満を持っている人は少なくないようだ。

しかし、お笑い出身である彼から、そのスタイルをとってしまったらどうなってしまうことか・・・。

石塚英彦は決してイヤな芸能人というわけではない。
が、裏を感じさせる“何か”がある・・・・。

この世の中、メディアに映るキャラクターもしくはイメージどおりの芸能人などいない。

特に人気となっている女優やタレントほど、偽りの性格を演じているものだ。

よって、石塚英彦が性格悪という疑惑はあながち間違いではないのかもしれない。


 

Focus 3: サイゾーウーマンが石塚英彦の性格悪を掲載?

 

なお、サイゾーウーマンは石塚英彦について以下の情報を掲載している。

グルメロケを得意とするデブタレ・ホンジャマカの石塚英彦には、こんな知られざる一面が。

「撮影が無事終了し、関係者たちと一服し終えた石塚が、ロケ車に乗り込もうとした時、数人の女性から『握手してください!』と声を掛けられたんです。当然笑顔で応じる……と思いきや、一瞬にして表情を暗くした石塚は、恐ろしく低い声で『あ、もう終わったから』とファンの押しのけ、ロケ車に乗り込んでいきました」(テレビ局カメラマン)

ソース:サイゾーウーマン

はたしてこの記事に信ぴょう性があるかどうかは謎であるが、仮に内容が事実であるなら石塚英彦の性格悪は単なる噂ではないかもしれない。

また、石塚英彦本人はテレビで次のような意味深発言をしている。

 

石塚英彦 若手時代の意外な芸風を明かす「笑わない客を怒鳴ったりしてた」(※2017年ソース

6日放送の「ネタパレ」(フジテレビ系)で、ホンジャマカの石塚英彦が若手時代、現在とはまるで違う芸風だったことを明かした。

番組のオープニングでは、石塚が「もう腹減って、笑いを入れないと!」と、お馴染みの食レポに絡めたボケを放ち、笑いを誘った。

ところが、司会のウッチャンナンチャン・南原清隆は「石塚くん今、こんな感じだけど。前はリーゼントしてたからね?」と、意外な事実を暴露し、共演者を驚かせた。画面にはワイプで、21歳当時のスリムな石塚の写真がインサートされた。

「ええ! ウソ?」と、声を荒げる陣内智則に、石塚は「笑わない客を怒鳴ったりしてたの」と、今では想像し難い事実を淡々と告白。南原が「キレ芸だったのよ!」と続けると、石塚は「昔から食レポじゃないですよ」と漏らし、スタジオは笑いに包まれていた。

ソース:ライブドアニュース

好感度の高い石塚英彦だが、実際は性格悪なのだろうか??

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